母からの電話

昨日は休みで母から買い物に連れて行ってと。弟一家と一緒に住んでるのだが、義妹や姪と一緒に買い物に行くと
自分達の買い物のお金まで払わさせられるのと、思うように見て回れない(急かされる)から最近は、我が家と
一緒に行く。

年金生活なのに食費は1/2(年寄りが、そんなに食べるか?)しかも、夕飯のみ(それも作らないことが、あるとか)朝昼は各自で、しかも自腹。光熱費も半分で、トイレに行けば義妹が「トイレに何回、行くの!」と言われるからトイレットペーパーやティッシュも母が買い、認知症が有ると言うのに洗濯も自分でしている。

これぞ、鬼嫁!私が姑なら間違いなく、この世から葬ってます。何かを、お裾分けしても、お礼すら言わない。
母が居るから持って行ってるだけだが。

自分は4時前に、お昼ご飯を食べるから、お腹が、すかないからと、まともに作らないらしい。育ちざかりの子供と持病の夫が居るにもかかわらず・・・。なので、時々、姪が「お婆ちゃん、何か作って。足りない。」と。
ある食材を使うと鬼が怒るから、自分で買ってきた食材で作って食べさすらしい。

この前、弟に、さんざん言ったら、そんなこと言われたら一緒に暮せないと、こいつもクズに成り下がったなと。
ただ、ちょっと反省もしたのだろう。母が、弟が魚のお惣菜を買って来てくれたらしい。

夫が「僕に甲斐性が無いばかっりにゴメン。お母ちゃん引き取りたいよな。」と。この後、予想もしない展開に。
この話は、また後日・・・。

母は、うちの夫には気を遣わなくて良いみたい。

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鰹のたたき
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秋刀魚
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ヒイカときゅうりの酢味噌和え。「ちょうどいい味。美味しい。」と夫。
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雷豆腐「これも、美味い」と。
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高野豆腐の生姜風味の玉子とじ
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無限キャベツ(人参ともやしも)
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初めて見る「天山」「ロザリオビアンコ」に「ベイジャーガン」の花粉を交配し育成した品種で 、天山は果皮の色が黄緑色のぶどうで、特筆すべき特徴は果粒の大きさ。 通常、種有のものは平均果重は20~25g程もあり、
種無しの物では40g前後と世界最大級の大きさにすることも可能だそう。

 粒の形はもともとの種無しの場合やや縦長の楕円形ですが、ジベレリン等による無核処理されたものは粒の先端がやや平らな円筒形になる傾向が。

 顆粒は種有の場合、果軸にしっかりと付いていて脱粒しにくい。

 欧州系の「ロザリオビアンコ」のDNAを受け継ぎ、薄い黄緑色の果肉は崩壊性で、皮が薄く皮ごと食べられるのも特徴

ギュッと、締まった感じの固い食感で甘みは少ない。これが熟しているのかどうかは解らないが、かなり早く、
まだ熟してない物を食べた感じで美味しくは無いかな。
ただ、身は、かなり大きかった。

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